がんばらなくても家族を健康にできるお母さんの知恵袋

橋本真弓プロフィール

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重ね煮アカデミー®ハナミズキ 主宰

橋本真弓(はしもとまゆみ)

重ね煮アカデミー®認定師範

「台所から家族の健康を守っていきたい。」
家族と自分の身体を整える食べ方
「陰陽調和料理に基づく重ね煮」を
お伝えしていきます。

こんにちは

重ね煮アカデミー®ハナミズキ主宰の橋本真弓です。
横浜市栄区の自宅で活動しています。
中学生の双子の息子と小学生の娘の三人の子の母でもあります。

「身体は食べているものでできている」
この言葉が、当時子どもや自分のアレルギーに悩み、
薬の服用へギモンを感じていた私が
食の大切さに気づいた原点です。

同じ頃重ね煮に出会った私は、
その調理法の簡単さや美味しさ、考え方に驚き、
それまで抱えていた疑問がなくなりました。

「切って重ねて火にかけるだけ」
この3ステップの調理法で、
汁物、和え物、B級グルメまでこなせる重ね煮は、
砂糖や油、コンソメ無しなのに大変美味しく、
身体も自然に整います。

重ね煮を始めて3年、
とにかく家族が風邪をひかなくなり、
嗜好にもはっきり変化が現れています。

重ね煮を知っていると知らないとでは
自分や家族の健康から
子育て、生き方まで全く違ってきます。

「がんばらなくても家族を健康にできる」
それが叶う重ね煮を
日々頑張るすべてのお母さんに
お伝えしていきます。

生い立ち

三人姉妹の長女として長崎で生まれ
2歳から12歳まで長野県松本市で過ごす。

スキーやスケート
水泳など身体を動かすことと
ピアノなどの音楽が大好き。

六年生より横浜に引っ越してからは
勉強も部活も全力投球。
なんでも真面目に全力がモットー。
大学は都内の女子大へ入学。
二時間かけて通学だったため
通勤電車の中でも辞書を広げて宿題を済ませるなど
忙しくも充実した学生時代。
新卒入社で入った損保会社で6年余り勤務。
結婚と同時に退職しはじめて実家を離れる。。

妊娠~子育て

それまで母親の作る料理を食べていた今までとは一転
自分のキッチンにワクワクした新婚時代。
料理をおしゃれの一つととらえていたが
双子妊娠を機に
お腹の子どものために
食事に気を配るようになる。
子育て中に悩ましかった
子供の中耳炎や自分の花粉症などのアレルギー症状、
様々な未病との付き合いの中で
「身体は食べたものでできている」
ことに気づかされたころ
重ね煮に出会う。

重ね煮との出会い~我が家の変化~

重ね煮の考え方は
それまで様々な料理教室に通っていた栄養学中心のものとh切り口が違い、
座学がメインのアカデミー形式で「食べること」を基礎から学ぶ。

陰と陽の調和を大切にする重ね煮調理法で実際作ってみるととにかく
必ずおいしくなることに驚く。

油や砂糖は使わず、醤油と塩だけの味付けでも
優しいまろやかさは何だろう
家族がみなおいしいおいしいと
言わせる重ね煮に
すっかり魅了される。

さらに驚いたのは
自分の味覚が少しずつ変化。
健康診断の数値が自然と改善。
身体が軽く整っていく。
花粉症も薬は不要になり、
こどもの花粉症の症状は軽減。

これから

世の中にあふれる
食の情報、健康の情報に
振り回されることなく

自分で考え選択し行動する
食の軸を持ってさえいれば

病院通いや薬に頼る前に
台所にあるもので
お母さんが家族の健康を守れることはある。

そんな「食べること」の知恵をお伝えしたい、
一生モノの食の軸を手にして
おかあさんも家族も
笑顔で毎日元気に過ごしてほしいと
切に願うのです。

【マイストーリー】

【少女時代~誕生から中学生~】

【自由な校風の高校時代】

【大学時代は一番勉強した?初の都内進出】

【就職から結婚へ】

【いきなり双子妊娠!~激しいつわりとものすごい食欲の妊婦時代~】

【ついに出産!~初めての育児、しかもいきなり双子!しかも男子!~】

【怒涛の双子育児と三人目】

【身体は食べたものでできている】

【重ね煮との出会い】

【現在から未来へ】

お問い合わせはこちら TEL 090-2323-2044 9時~18時(土日除く)

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