基礎科

生活が変わった事を実感!【重ね煮アカデミー基礎科生徒さんのお声】

K.M.さん(神奈川県在住)
小学生の男の子と女の子のママ

1.基礎科で印象に残ったことは何ですか?

日本人に馴染む食事や手当てと体調をみる視点を学べたこと

引き算の食べ方がようやく分かったような気がします。

体調に合わせて献立を考える、

穀物の摂り方や体調不良時は

無理に食べさせなくて良いなど、

毎日の生活につながっていました。

 

2.ご自身や家族の変化

 

・自分で作ったご飯を食べたいと思うようになりました。

まぁるい味が馴染んだのかなと思います。

・献立に迷わなくなりました。

汁物→ごはん→おかずで考えられるようになり楽になりました。

・作り置きしなくなりました。

ご飯を炊いている間に汁物とおかずが作れるので台所に立つ時間が減りました。

・子供たちはお米を食べる量が増えました。

夫や子供から、また〇〇が食べたい、重ね煮ポタージュ作って!

など重ね煮のリクエストが増え、家族も重ね煮が定着してるなぁと実感しています。

 

3.橋本真弓はこんな人

 

笑顔が素敵でいつでも穏やかでまぁるい先生。

重ね煮に対して熱い想いを持っていらっしゃるのを感じます。

橋本先生から学べて良かったです。

 

4.重ね煮アカデミーはこんな人におすすめしたい

 

・働くお母さん

・子育て中の方

・料理に苦手意識のある方

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Kさんありがとうございます!

学び始めたころは

・育ち盛りの子供たちと夫を食事の面から支えたい

・季節の変わり目に体調が崩れないようになりたい

・毎日の献立や料理に対して前向きになりたい

・家族で食事が美味しいね、という会話が増えたらいいな

という想いで学び始めたのが、1年後は

100%達成!

たくさんの感動をシェアしてくださいました。

これからも重ね煮です、

と言う言葉が私も宝物です。

 

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この記事を書いた人

ハナミズキ 橋本真弓

橋本 真弓
重ね煮アカデミー® 認定師範
「ハナミズキ」代表

双子の息子と娘の三人の子の母。かつては子供の中耳炎やアレルギーで毎週通院。強い薬を飲ませることに疑問を感じていた頃に「からだは食べているものでできている」ことに気づき、重ね煮に出会う。

「台所にあるもので家族を守る知恵」を学び、家族の体調不良や自分の花粉症が改善。夫は無理なく9キロ減量。
いまはその知恵を全国の人にお伝えしている。

 

 

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